
「生暖かいのが限界なんですけど…」
冷めないたい焼き、冷めない情熱。
初春への気持ちも冷めることはないぜ!

「私が見つけてみせます!」
見つけられないものはない!
…っていう自負もあるのだろう。
そして見つけたときにこう言うんだ。
「ネットの書き込みを調べました~♪」

「まずは探し出すのが先決ね」
OPで飴だと思っていたのはマーブルチョコなんだね。
テレスティーナさん、今のところいいお姉さんだし、そそられる。

「春上さんの次はその友達を疑うんですか?」
うっわ~、また喧嘩腰な…
黒子も初春もどちらの行動も正しいんだと思う。
ただ2人の異なる正義心がぶつかりあってしまっているんだよね。
早く仲直りしてほしいな。

「あんたいい加減にしなよ!」
こういうときズバっと言えるのが佐天さんだよな~。
伊藤かな恵さんの少し甘いボイスが逆にイイ!
佐天さんになら叱られてみたい。
「お姉様、随分と長湯ですのね」

「でしたらよろしいんですけど」
この瞬間、その後の展開がわかりすぎて吹いたw

「わたくし、信じてますから…(キリッ 」

だろうな、やっぱw
しかしこれが無くてはな!

「全部つぶあんですよ。それ以外は邪道です」
俺もつぶあん派だよ。
こしあんもOKだけど豆の食感が好きなんだぜ。
つぶあんは命の源だよ~

「実はそれ私の能力なんです」
え?
ええー!?Σ(`□´/)/
「こうやって、触っているものの温度を一定に保てるんです」
なんかさらりと能力公開キターーー!
準備なしの告白にビックリしたわw
えーと、保温?
加熱ではなく、そのときの温度を保てるだけか。
でもレベルが高くなれば”暖かくする”ってこともできて、
加熱や放熱といったこともできるようになるのかな。
………あれ?
花飾りの謎が解けてねーー!w
能力とは別の謎があるのかな?

「保釈が認められるんですか!?」
やはり木山はシャバに出てきていたか。
ケーキ食ってる場合じゃないっしょw
だが本当のご馳走は佐天さんのノースリーブと、テレスティーナさんの巨乳だ。
この画面配置、実に考えられた構図だと思うんだぜ?

「あ~はっ♪ お姉様ぁ~激しすぎますの~!」
ポルターガイストも驚く揺れっぷりw

「覚醒が近づくとAIM拡散力場が異常値を示した…」
木原幻生による人体実験。
能力体結晶を子供たちに投与し、レベル6を生みだそうという。
木山春生が救おうとした子供たちはその実験による犠牲者。
なるほど、1クール目の事件が色濃く絡んでいたわけか。
目覚めさせたいけれど、覚醒するとポルターガイストを発生させる。
起こすに起こせない歯がゆい状態なわけか。

「運び出せ」
先進状況救助隊であるテレスティーナさんの登場により子供たちの保護が開始される。
子供たちを救えるファーストサンプルの入手の望みもあるならば
引き渡して正解なのだと思うけれど… 少し臭うところもある。
木原幻生が裏で糸を引いているとも限らない。
子供たちに最終実験を行なうために…とか。
今のところテレスティーナさんは味方という認識だけれど、
このまま良い人であってほしいものだ。
もしかしてOPで戦っているのは暴走した子供たちか、
レベル6へ到達してしまった絆理ちゃんかなぁ。
次回予告

残り3話ぐらい?
この記事へのコメント
こぶ平
それにしても自分はいつから一話に一回は黒子の暴走がないと物足りなくなったんでしょうか・・・?w
アニキング
特に冬の寒い時期とかは…(笑)
カルディア
こんばんは~(・∀・) ゞ
敵として戦うことになるのも捻りがないので、私的にはあえてこのままいい人ってのも味だと思っているんですよね~。う~ん、どうなるやら。
>一話に一回は黒子の暴走がないと
これはもう作品として必要不可欠な要素ですw
カルディア
こんばんは~(・∀・) ゞ niceありがとうございます!
冬場は重宝する能力ですよね。そばにいてほしいぐらいw
ガッツ
非常に珍しいことに私の予想がいくらか当たっているという・・・。
死ぬんじゃないか?こりゃ。(笑)
>俺もつぶあん派だよ。
あんこならどちらでも可派。(笑)
ちなみに白あんも好きです。
そして今回はもぐもぐ度低めか・・・。
でも口元に食べかす付いてる当たりはポイント高い。(え
>なんかさらりと能力公開キターーー!
たぶんレベルが上がると、物に触らなくても保温できるんじゃないかな?
夏場にお弁当が腐らずに済む!!
そして一度暖めてしまえば、鍋物やっててもカセットコンロを使わずに済む!!
自身のまわりの温度を一定に保てれば、エアコンで冷やしたり暖めたりした空気をそのまま保温。電気代が安く済む!!
なんだこの素晴らしい能力!生活に役立つじゃないか!!
まさしく一家に一初春ですね。(爆)
こうして気付く魔法瓶などの保温アイテムのすごさ。
あとは初春の能力のレベルはこれくらいでいいのかな?とも思います。
「実は高レベルだった」というのも格好いいけど、初春に限っては今はこれくらいの方があってる気がします。
>もしかしてOPで戦っているのは暴走した子供たちか、
もう暴走した木原玄生でいいよ。(爆)
それならなんの後腐れもなくボコボコにできるし。
春上さんも初春も木山も子供たちもみんな助かるハッピーなエンディングが良いですからね。
>残り3話ぐらい?
メガミマガジンでも超電磁砲の特集がありましたね。
立ち読みしただけですが、ラストバトルではついに、我らの婚后さんがレベル4たる実力を発揮してくれるとか何とか!?
そして2クール目に入り俄然輝き始めた婚后さん。
スタッフに婚后さんファンがいるどころではなく、監督自身が婚后さんファンだそうです。(爆)
ということで、残り3話で本編解決。26話で「とある婚后の番外編(スピンオフ)」だと予想。(笑)
bapio
『やべえぞ。だんだん話が難しくなってきた』と思っておりました。
が、カルディアさんのレビューを読んでみて大体自分が思ってたのと同じだったので一応おおまかな内容は理解できてるようですw
こやって見ると結構単純な構図なんだけど、専門用語やらなんやらで回りくどく説明しちゃう部分があるからちょっと考えたりする部分があるんですよね。
>木原幻生が裏で糸を引いているとも限らない。
こういう所を読むとカルディアさんはきちんと見てるなぁ~と関心します。
そしてしっかりレビューできてるところが記事の面白さに繋がってるんだろうなぁ。
>花飾りの謎が解けてねーー!w
そして佐天さん達にも能力の内容を内緒にしてる理由も気になりますよね。
特に無いのかもしれないですけどw
黒子達は初春の能力を聞いたりしないのかな?
『自分の能力を他人の前でさらすことはすぐさま自分の死に直結する』ってやつかなw?
カルディア様はつぶあん派ですか!!
私はこしあん派ですね~♪
当たり前だけどこしあん派の私はつぶが邪魔なんだぜww
カルディア
こんばんは~(・∀・) ゞ
>死ぬんじゃないか?こりゃ。(笑)
みんな幸せなラストでお願いしたい~(>_<)
>ちなみに白あんも好きです
自分もあんこ自体が好きなので何でもいけますw
>夏場にお弁当が腐らずに済む!!
そうか!「保温」であれば冷たさも保てる!
これ意外と使い道が広がるなぁ。初春ほしいw
>今はこれくらいの方があってる気がします。
この未熟さ加減がまた初春の可愛らしさですからね。
ほんわかな感じでいいじゃん。
>もう暴走した木原玄生でいいよ。(爆)
自ら投与しちゃうパターンか!?
そのほうが戦い甲斐もあるし、見ていてスッキリするかも。
もうそれでいいやw
>監督自身が婚后さんファンだそうです
だからなのかw これで婚后さん登場の謎が解けたわ。
>残り3話で本編解決。
なんか残り2話っぽいんですよ。あと2話で決着付くのかこれ…?
最後に隠し回が用意されていることを期待したい!
カルディア
こんばんは~(・∀・) ゞ niceありがとうございます!
>だんだん話が難しくなってきた』と
専門用語が出てくるので、そこを大体理解していないと難しい感じを受けますよね。
おそらく「AIM拡散力場」と「RSPK症候群」の2点が引っかかるのではないかと思います。
>きちんと見てるなぁ~と
ありがとう~w
でも理解しないと書けないのでw まだまだ推測の域を出ませんけどね。
大丈夫、お話の構図は単純なので、なんとなく見ていても良いと思いますよ。
>『自分の能力を他人の前でさらすことは
美琴は放出系、黒子は特質系、初春は操作系、佐天さんは強化系。
俺の独断と偏見ですw
カルディア
秋月あきねさん
usakoさん
piporaさん
manaさん
ゆきのさん
コゼットさん
takaoさん
ロックさん
まこたまさん
mittanさん
noiseさん
niceありがとうございます(^ ▽ ^)
ガッツ
現状の初春だと対象に触れてないといけないので、カルディアさんのお弁当が腐らないように、能力を使いつつ両手でお弁当箱を持って、カルディアさんの後ろからついて来る初春想像したら可愛すぎて死にそうになったwww
ところで、佐天さんは風力使いだから放出系じゃないですか?
むしろ美琴のほうが、自分に電撃を浴びせて運動能力強化とかできそうw
キルアみたいにw
カルディア
こんばんは~(・∀・) ゞ
>後ろからついて来る初春
想像したら俺も萌え死しそうになったからw
>佐天さんは風力使いだから放出系じゃないですか?
単純で一途な強化がどちらに当てはまるのか考えたらわからなくなったものでw
どちらかというと佐天さんかなと思い、佐天さんを強化にしてみた。
木原くン
少しでいいから一方通行、超電磁砲に出ないかな…
カルディア
こんばんは~(・∀・) ゞ
>一方さん思い出した
「禁書」は1クール分しか観てないので
一方さんがわからない自分…