とある科学の超電磁砲 第24話(最終回)「Dear My Friends」感想

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今回で最終回と知ってのレビューですの?
知ってますとも、寂しいです。
これで初春や佐天さんと会えなくなるなんて!

悲しい… 悲しすぎる
今から学園都市に転入したいぐらいだ!





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「この車はおとりです!」

1クール目のラストでは敵側だった木山先生。
今度はその木山を援護するために集まる一同。
この図式がなんとも燃える!







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「せまっ…、初春おもっ…!」

初春が重いわけないじゃないか。(`・ω・´)
良ければ2人とも俺の膝に乗せたいです。







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「真打ち登場とでも申しましょうか?」

やべぇ、本当に来たぞ婚后さん!
しかも能力使っていた!
攻撃系の能力者が少ないのでこれは良い戦力になるね。

「エアロハンド」という能力、見た限りでは物体に触れることで発動させられ、
触れた部分に空気を集めてロケットのように飛ばす。
空気圧縮とかそんな感じ?







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「私をお姉様のパートナー白井黒子と知ってのお言葉ですの!?」

台詞を奪う黒子。
婚后さん自身、それをキメ台詞だという認識があったのねw







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「まさかあなたとコンビを組むなんて」

そう言いながらも背中を預けている様子がたまらん。
劇中、仲の悪さは特に感じられず、
どちらかというと同じレベル4ってことで、
婚后さんのほうがライバル視していた感じだろうか。
こういう場面では同じ高レベル者ってことで、
根拠はないけど背中を任せられる気分なんじゃないかな。しびれるね。







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「わかってんだよ~」

美琴の能力について把握済みのテレスティーナ。
ここからのスピード感ある攻防戦でグイグイ惹き込まれたよ!



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……!?
1発目は避け、今度は受け止めた?
それを電撃で壊して何になるのさ!?

「黒子ーーー!」
遠くで戦っているはずの黒子を呼び寄せる!? 召喚獣かい。



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「お姉様!」

まるでこの展開を予測して飛んできていた黒子。
打ち合わせなどないのに、飛び散った破片をテレポートする姿に
二人の絆を感じさせるシーンだ。



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「飛ばせるのはコインだけじゃない!!」

これにてボス撃沈。
あっという間の最終回でした…ってまだこれで半分か! 内容濃いな!







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「春上さん!」

なぜか一緒に掴まってしまった春上さん。
これで全員を助けられるね!
まだ終わりじゃないんだろうけれど…







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「この、クソガキどもが!」

ほら…怖い人きたよ~(> <)
これもう別人だよ。これもう別人だよ。







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「キャパシティダウンですね!」

説明的にテレスティーナに問いただす初春。
これは…佐天さんへのメッセージ!
能力者だけを苦しめる音、だからこそ佐天さんのレベル0が活かされる!







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「だったら、やってみろ」

目の前で初春が突き飛ばされる姿、辛いだろうな~。
しかし初春からの決死のメッセージを無駄にするなよ、佐天さん!







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「こいつはこれから学園都市初のレベル6になる。
このガキどもの力を使ってな!」


眠り続けるチャイルドエラーを使い、
ファーストサンプルを媒介にして、春上さんをレベル6にすることが狙い。
テレパス能力者である春上さんがその器として丁度良いのだろう。
しかしなぜそこまでレベル6にこだわるんだ?







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「そのための学園都市だろーがぁ!」

学園都市は、人として神になる存在を造るためにある場所。
レベル6を作り出すことがそもそもの使命。
だから生徒は全員モルモット。レベル6にこだわるのは当然、と。

そうであればテレスティーナの言葉も間違いではないんだよね。
人道には反しているけど。

この部分がシリーズ通してのキーポイントの1つ。
実際のところ都市上層部の考えはどうなのだろう?







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「私の友だちに手をだすなぁぁー!」

力づくでキャパシティダウンを止めた佐天さん、素敵!







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「こいつはテメェの能力を解析して作ったもんだ」

最初から美琴狙いで研究していたのだろうか?
レベル5を基準に作れば強い武器になるってのはわかるけれど、
都市には美琴より上の能力者がまだいたはず。
そっちはスルーで美琴にこだわったという点がわからないけれど、
出会った瞬間、敵に回ることが予測できたと考えれば納得もできるかな。







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「助かりましたわ」

「てへっ♪」

佐天さんが「てへっ」って言ったw かわいい!(*´Д`*)







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「センセ、どうして目の下にクマがあるの?」

絆理ちゃんが目を覚ましたー!
全員無事だー!( >ω<)っ))







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「ありがとう木山先生、大好きだよ!」

おい、涙流れてるの木山だけじゃないぞ、
どうしてくれる。



2クール目はオリジナル回ということで、始まる前は少なからず不安の声もあった。
確かにメインルートとなる話は後半の数話でしかなかったものの、
眠り続ける生徒たちの話に明るい結末を描いたのは良かったですね。
木山の苦労も無駄ではなかった、このスッキリ達成感。
全く異なる話になると思いきや、
2クール分が続いていたことも見やすかった理由なんだと思う。


ああ~、これで終わるなんて勿体無い!
ラジオでも凄く惜しんでいた豊崎さんと伊藤さん。
せめてラジオは続いてほしい!

人気なら2期はあるのだろうか?
ぜひとも期待したい作品ですね。



この記事へのコメント

  • naka-G

    いやぁ~最終回良かったですよね~。
    あちこちで涙腺の弱くなったオヤジオタクの目から
    涙がこぼれたことでしょうw

    かくいうわたしもですw
    2010年03月23日 01:18
  • TOT

    こんにちわ~

    「ありがとう木山先生、大好きだよ!」
    これで泣きそうになったw
    最終回おもしろかったですね
    二期はやりそうにないと思う(涙)
    内容的にも、御坂さん以外空気になりそうだし
    でも二期があったら黒子が主役の話をやるはず
    (禁書かレールガンのどっちかで)
    楽しみだぁw
    あと、禁書、レールガンの交互にやると思われる。
    最後、当麻出てたし禁書はやるのかな?
    できれば両方やってほしいけどw
    2010年03月23日 17:14
  • TOT

    >>実際のところ都市上層部の考えはどうなのだろう?
    上層部はレベル6を作ることしか考えてなかったと思う
    まぁその夢は説教男によって完全につぶされましたけどw
    学園都市で一番偉い人はレベル6になんて興味ないのかな
    あの人は何考えてるかわからない人ですし
    ネタバレは回避したつもりw
    2010年03月23日 17:38
  • コゼット

    途中、オリジナルの回が続いた時は中だるみ感がありましたが、ラストで締めてくれたので楽しめた作品だと思いました!

    人気はあるみたいなので、後はブルーレイ、DVDの売り上げ次第で続編がでるかなって所でしょうかww

    前回の記事の続きでアレですが、「天神スタイル」と一緒の系列で「よかちゃ」(新宿にも出店しているみたいですが)ってのもあるんですが、こっちが九州で最初のメイドカフェだそうです。(ただ場所が分かりにくいかな…)
    もうぶっちゃけますけど、「天神スタイル」のほうがアキバのキュアメイドカフェにどっちかというと近い感じですねww(もう5,6年前の記憶ですがね…)
    2010年03月23日 22:48
  • カルディア

    naka-Gさん>
    こんばんは~(・∀・) ゞ niceありがとうございます!

    スッキリとした良い最終回でしたね。
    2クールという長丁場も短く感じられるほど楽しめました。
    私的には初春と佐天さんで持っていたものだけどw
    2010年03月24日 01:48
  • カルディア

    TOTさん>
    こんばんは~(・∀・) ゞ

    綺麗な形で終わりましたね~。
    二期というか私的には初春と佐天さんをさらにスピンオフしてほしいですw

    実のところ「禁書」はあまり詳しくなく、1クールで挫折したのでいつかしっかり見ておきたいんですよね。
    学園都市上層部…謎に包まれてますね。
    ネタバレ回避、ありがたいです!
    2010年03月24日 01:48
  • カルディア

    コゼットさん>
    こんばんは~(・∀・) ゞ niceありがとうございます!

    2クール目はほとんど個々にスポットをあてての話数稼ぎでしたが、
    明らかにその姿勢が見え見えだったので、逆に腰を据えて見られた感じ。
    なので良しかなと。(好みのキャラがいるので評価が甘いw

    二期があっても無理やりではなく、しっかり構成でお願いしたいですね。
    「ハルヒ」みたいにならないことを祈りたい…w

    >「よかちゃ」
    行こうとしたのですが夕方からだったので時間合わずだったんですよ…orz
    他の店舗も週末だとか夕方からという感じだったので、
    「天神スタイル」一択になってしまいました。
    2010年03月24日 01:49
  • bapio

    たった今見終わってやって参りましたの!!

    いやーよかった!!
    正直私が見入ったのは前半のラスト、そして後半のラスト。
    ちょっとシリアスないわゆる本編的な話の部分。
    すごくよかったですね。最終回なんて今3回見ちゃいましたよ。
    シリアスで緊迫感のある本編と、キャラを重視した楽しい話とのバランスがファンにはよかったのかもですね。
    私は特にバトル方面でレールガンには惹かれました。
    あのOPに合わせた戦闘シーンはカッコ良すぎるよ~。

    最後は内容が濃い割にキチンとまとめるところが良作だなぁ~と感じました。1話にバトル2つ描いてちゃんと終わらせてるんだもんね。
    すごく見ごたえがありました。
    それでいて個々のキャラクターの魅力もしっかり出しててホントいい最終回だったと思いました。

    最終回でがっつり持って行かれたのが婚后光子w
    やべえwこいつ超好きだ~(※´∀`※)
    ムギの中の人美人だし、ファンになっちゃいそうだよ…

    2期を見越してシスターズ編をやらなかったに違いない!
    禁書2期をやってからレールガンかな?
    でも本編の禁書よりレールガンの方が売れてる件ww
    2010年03月24日 01:50
  • ガッツ

    こんばんは~
    最終回は奮発して標準録画してしまいましたよ!!(爆)

    >「この車はおとりです!」
    ちょw三ケツwww
    ちなみに後ろの二人のヘルメットでバイクに乗ると捕まりますw
    しかし固法先輩のおっぱいやばいですね。

    >やべぇ、本当に来たぞ婚后さん!
    でもたぶん事件の核心部分はよくわかってないと思うw
    しかしエアロハンドかっけぇ!
    さすがに竜巻とまではいかなかったものの、大型車両やビッグダディスーツをなんなくぶっ飛ばす様はさすがレベル4と言ったところでしょうか。
    しかも能力の使い方が格好いいんですよね!
    トンっと物に触ったらすごい勢いで吹っ飛んでいく。何この強者感www
    風力使いだし、たぶん狭い範囲に風力を集中させてものを動かしてるんじゃないですかね?
    え~と・・・消防車の放水食らって人が吹っ飛ぶみたいな?w

    >遠くで戦っているはずの黒子を呼び寄せる!? 召喚獣かい。
    OPの戦闘シーンをここで持ってくるなど非常に燃える展開!!
    なんだけど・・・ごめん先週のバカテスのせいで「ムッツリーニ!!」思い出しちゃったwww

    >この部分がシリーズ通してのキーポイントの1つ。
    研究機関としての学園都市(テレっちや木原元生)と、学舎としての学園都市(木山先生や黄泉川先生達)の両方を見せてきたのかな?感じました。
    両方合わせて学園都市という場所ができてるんだろうなと。

    >そっちはスルーで美琴にこだわったという点がわからないけれど、
    たぶん単純に機械で再現できないんだと思うwww
    学園都市最強の一通さんの能力は再現できたら強力だけど、ベクトル操作なんてどうやったらできるのか謎すぎるので。

    超電磁砲は何話か見逃してしまったのですが、すごくおもしろかったですね。
    超電磁砲のキャラは本編であるところの禁書では脇役ポジションのキャラクター達。
    それを禁書の方ともリンクさせつつ、ここまでうまくキャラ立てしたのはすごいと思いますね。
    特に黒子と婚后さん。両方とも小説の禁書で初登場したときは正直「ウザイ系のキャラ」だと感じたんですが、超電磁砲でキャラが掘り下げられていくうちに、すごくいい娘達だなぁと思えるようになりました。
    婚后&湾内&泡浮の3人組なんかはメインの4人組と同じくらい好きになった!
    なので監督さん。婚后さん達をメインにした番外編はないんですかねぇ?(笑)
    2010年03月24日 04:26
  • NO NAME

    >>禁書2期をやってからレールガンかな?
    それだと、一方さんが裏主人公になったり、悪役になったりするから
    レールガンから先の方がいいかなぁ
    改めて思うあいつ性格変わりすぎだw
    あと禁書二期の次は、一方が主役の話がやると思われるw
    一方厨の私には絶対にやってほしいと思う
    >>でも本編の禁書よりレールガンの方が売れてる件ww
    禁書は人選びますしね、あと、6巻までしかやってないし、
    面白くなるの13巻らへんだから…ニクールじゃ足りねぇw
    でも原作オリコン一位取ったぞぉ
    20巻がアニメ化されるのはいつになるのやら…
    >>婚后さん達をメインにした番外編
    面白そうですねw
    >>都市には美琴より上の能力者がまだいたはず。
    美琴ぐらいしか彼には解析できなかったのでは?
    2010年03月24日 11:14
  • TOT

    ↑名前入れ忘れましたwすいませんm(__)m
    2010年03月24日 11:16
  • カルディア

    bapioさん>
    こんばんは~(・∀・) ゞ niceありがとうございます!

    いらっしゃですの!w

    >今3回見ちゃいましたよ。
    お気に入りの回を何度も見る、あるある!
    これで彼女たちに会えなくなるのが寂しいよね~。
    全部もう一回見直したい気分w

    >OPに合わせた戦闘シーンはカッコ良すぎるよ~
    ちゃんと黒子がテレポートしてきたシーンが使われていたのが良かった!

    >個々のキャラクターの魅力もしっかり出してて
    戦闘能力があるキャラが戦い、でも能力無しがそれをフォローし、
    最後はキッチリ主役が決める。この流れが良かったですね。
    特に佐天さんを活かしていたのは上手かった!

    >ファンになっちゃいそうだよ…
    寿さんは現在人気上昇中なので今からファンになっちゃいなよ!

    >禁書よりレールガンの方が売れてる件ww
    どう見ても「超電磁砲」のほうが面白いですw
    むしろ初春&佐天効果!
    2010年03月25日 01:43
  • カルディア

    ガッツさん>
    こんばんは~(・∀・) ゞ

    >標準録画してしまいましたよ!!
    ガッツさんにあるまじき行為w
    取り忘れじゃなかったことに安堵しました。

    >事件の核心部分はよくわかってないと思うw
    それでも助けに入るところが婚后さんの性格が出ていていいですよね。

    >トンっと物に触ったらすごい勢いで吹っ飛んでいく
    これちょっとカッコイイじゃないか!って思ったw
    触れたところから離れないと巻き込まれるので扱いが難しそうだけれど、
    触れただけで吹っ飛ぶってそれなんて北斗神拳w

    >ここまでうまくキャラ立てしたのはすごいと
    キャラ立ては上手かったですね。これだけ女性キャラがいるのに、
    まずメインの4人が上手く立っていたこともあってブレていない。
    そして固法先輩や寮監さん、婚后&湾内&泡浮さん…
    とにかくそれぞれが明確な立ち位置で見やすかったです。
    基本なんだけれど、大抵できていなかったりするので
    それだけしっかり作られていたと感じられましたよ。

    >婚后さん達をメインにした番外編は
    私的には初春&佐天さんをさらにスピンオフしてもらいたいw
    2010年03月25日 01:43
  • カルディア

    TOTさん>
    こんばんは~(・∀・) ゞ

    >面白くなるの13巻らへんだから
    「禁書」を1クールで挫折した自分としては、
    一気に面白いところまでやってほしいなぁw
    もし「禁書」二期があるならその前に全部見ないと…(´Д`)

    >美琴ぐらいしか彼には解析できなかったのでは?
    自分は美琴より上の能力者を把握していないのでわからないんですが、
    たぶんそんな感じなのでしょうね。そして作りやすかったと。
    2010年03月25日 01:44
  • カルディア

    あんどうさん
    秋月あきねさん
    usakoさん
    Liptonさん
    月夜さん
    タケルさん
    うっちーさん
    黒猫さん
    アニキングさん
    manaさん
    緑茶さん
    chocolaさん
    ロックさん
    takaoさん

    niceありがとうございます(^ ▽ ^)
    2010年03月25日 01:45
  • 続きが見たい

    >実際のところ都市上層部の考えはどうなのだろう?

    科学サイドだけでもテレスティーナの上をいきますw
    今回も「テレスティーナあg成功すれば、ちったぁ研究の足しになるかなぁ?」くらいの意識だったかと。
    魔術サイドを加えたら(以下自粛

    >そっちはスルーで美琴にこだわったという点がわからないけれど、

    上位の能力者は(美琴含めて)それぞれ様々な実験の材料にされています。
    そして科学的な解析と再現で一番進んでいる(相性が良かった)のが美琴のエレクトロマスターです。

    逆に言えば他の能力者は科学では再現出来ないためオンリーワンですが、
    美琴については既にオリジナルの個体(能力)の価値は低く、だからこそ普通の学生でいられるのです。

    個人的には木山先生が凄く良かった、
    「教師が生徒を諦められるかっ!」は一期から見ていて本当に響いた・・・
    2010年03月27日 20:12
  • カルディア

    続きが見たいさん>

    >それぞれ様々な実験の材料にされています
    そうだったんですか。上位者は学園側の研究に意欲的なのかな…

    >再現出来ないためオンリーワンですが
    >オリジナルの個体(能力)の価値は低く
    なるほどー。そのあたりの情報がなかったので色々模索しまくりでした。
    「禁書」を見ればわかるのかな…

    >「教師が生徒を諦められるかっ!」
    前半の木山先生の話が活かされていたのが良かったです。
    その分、彼女の言葉には重みが出ていたな~と思いますね。
    2010年03月28日 01:02
  • HINAKA

    HINAKAです。

    カルディア様

    遅まきですが、レールガンの最終回、こちらの記事も出来上がりましたので、慎んでトラック・バックさせていただきます。
    追記の文字掲載量(50,000文字って全角かい、半角かい?たぶん半角でしょう)あっさりオーバーしましたので、一番文字を喰う埋め込み配信映像を、表に回しました。余り、やりたくなかったのですが……。

    感想は端的に、殆どカルディア様と変わりません!
    ただこっちらは、ひたすらねちっこく、地道にチマチマやっていただけです。お陰で完全に、旬を逃した感じはしますが……いいんだ、いつも時期外れや古い作品ばかり、紹介しているんだものッ!

    という訳で、詳しくは拙ブログでって、そりゃ反則でしょう!?

    それでは、また。
    2010年04月01日 05:55
  • カルディア

    HINAKAさん>
    こんばんは~(・∀・) ゞ niceありがとうございます!

    >こちらの記事も出来上がりましたので
    TBありがとうございま~す。

    >旬を逃した感じはしますが
    いやいや、世間ではまだ旬ですよ。
    少なくとも自分の中ではまだまだ~!w
    2010年04月02日 01:18
  • お名前(必須)

    ここで遂に婚后も
    しかも黒子と一時共闘に。こういうの良いな

    そしてラスボスだけあってイキりおばさんはしぶとかった
    ここでまた嫌な音を流し勝ち誇る…
    だがなそんなもん佐天さんには効かねえんだよ
    ここでバットが役に立ちましたね
    前回と言い凄い大活躍

    最後は目に染みてたまらんかった2期も見ますわ
    本当はもっと色々コメしたいけど長文になっちゃうのでここで区切ります><
    2019年10月04日 06:01
  • カルディア

    2クールと長丁場ながら楽しめた作品でした
    ここまで楽しめたなら二期も面白いと思いますのでぜひ~
    2019年10月12日 00:18

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