9月末前後に最終回を迎えたアニメを
点数とコメントを付けて評価しています。
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以下、個人的にランク付け。
◎…かなり良い
○…良い
△…まぁまぁ
また、細かな点数付けも行なっています。
◎…かなり良い
○…良い
△…まぁまぁ
また、細かな点数付けも行なっています。
※評価は辛口なところもあるためファンの方はご注意ください。
※自分が見ていた作品のみです。
※ 2cours=2クール目
※自分が見ていた作品のみです。
※ 2cours=2クール目
自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う 2nd Season (△)
一期の続きとして自然に見始められるが可もなく不可もなくの内容で、よく言えば何も考えずに見られる作品、悪く言えば目新しさがない。自販機の形態変化はチートレベルなので何を出されても驚かないため危機感を得られないんだよね。そもそも何に変化できるのか網羅できていないのでどうせまた乗り越えられるんでしょという安堵があり、展開的にドキワク感が生まれない。投入される硬貨(ポイント)が尽きること以外にもマイナス要因を用意したりと新たな仕掛けがほしかったところだ
ストーリー・・・2
キャラクター性・・・3
画・・・3
演出・・・2
音楽・・・3
総合的な評価・・・3
総合点・・・16
ストーリー・・・2
キャラクター性・・・3
画・・・3
演出・・・2
音楽・・・3
総合的な評価・・・3
総合点・・・16
クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者- (◎)
女勇者と魔獣の関係性の妙さに惹かれる第一話、王位継承件を持つ赤子に乳母のネルルと不思議な四人パーティが出来上がる。暴力的で一部グロさもあるが展開が新鮮で面白く毎回がワクワクするお話で夢中になれる。蟲使いが登場する6~7話の中盤で少し勢いが落ちるがその裏でドレル進軍におけるロッドとの戦いなどもあり見ていて飽きなかった。
ハイデン国を守ろうと単身ドレルに向かっていくトアラ(cv豊崎愛生)が良かった。さらにアリシア参戦で戦いもヒートアップ! そこへ父マルゴとドレルの過去話が挿入されて知られざる真相が語られることでグッと引き込まれる。かと思えば死んだと思えたハイデン王が自身の首を脇に抱えた登場し、孫である赤子(ルナ)を炉に焚ベようとする理解不能な図。もはや最終回どうなるの?と最後まで目が離せない。
ドレルとの戦いに終止符を打ち、ひとまずのラストを飾った最終話。いやはや全話が楽しかった! ファンタジーモノは数々見てきたけれどそれでも新鮮さを感じられる内容なのが凄い。キャラクターも良く作画も良好でワクワクできる展開に興味が尽きない内容。トアの書の謎などが残るため先が気になって仕方ない。
Cパートでクレンとアリシアが制服を着ててもしや学園編が!? 2期制作決定も嬉しい限りだ。
ストーリー・・・5
キャラクター性・・・5
画・・・5
演出・・・5
音楽・・・4
総合的な評価・・・5
総合点・・・29
ハイデン国を守ろうと単身ドレルに向かっていくトアラ(cv豊崎愛生)が良かった。さらにアリシア参戦で戦いもヒートアップ! そこへ父マルゴとドレルの過去話が挿入されて知られざる真相が語られることでグッと引き込まれる。かと思えば死んだと思えたハイデン王が自身の首を脇に抱えた登場し、孫である赤子(ルナ)を炉に焚ベようとする理解不能な図。もはや最終回どうなるの?と最後まで目が離せない。
ドレルとの戦いに終止符を打ち、ひとまずのラストを飾った最終話。いやはや全話が楽しかった! ファンタジーモノは数々見てきたけれどそれでも新鮮さを感じられる内容なのが凄い。キャラクターも良く作画も良好でワクワクできる展開に興味が尽きない内容。トアの書の謎などが残るため先が気になって仕方ない。
Cパートでクレンとアリシアが制服を着ててもしや学園編が!? 2期制作決定も嬉しい限りだ。
ストーリー・・・5
キャラクター性・・・5
画・・・5
演出・・・5
音楽・・・4
総合的な評価・・・5
総合点・・・29
ダンダダン 第2期 (◎)
一期に続いて安定して面白い。邪視が強すぎてどうするかと思える状態で何とかジジが抑え込んでいる危うい状況にドキドキ。それにしてもモモのメイド姿がたまらんかったー! もっとこういうのお願いしますw 恋愛メインの作品でないからこそオカルンとモモの関係性にヤキモキしつつも楽しめる。
ドタバタ感が丁度良く掛け合いが楽しい、先読みのできない展開も興味がそそられて一話一話が楽しめた二期。謎の美少女登場で三期もスタートから楽しめそうだw
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・4
演出・・・5
音楽・・・4
総合的な評価・・・5
総合点・・・26
ドタバタ感が丁度良く掛け合いが楽しい、先読みのできない展開も興味がそそられて一話一話が楽しめた二期。謎の美少女登場で三期もスタートから楽しめそうだw
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・4
演出・・・5
音楽・・・4
総合的な評価・・・5
総合点・・・26
彼女、お借りします 第4期 (◯)
さすがに4期ともなると引き伸ばしがすぎるなと思いつつ、ここまで見てきたからには二人の行く末が気になってしまう。千鶴は本当にかわいいし完璧すぎるので彼女にしたい、視聴者側としてもそう思える凄いキャラ。瑠夏ちゃんも可愛いので自分ならそちらで手を打ってしまいそうになるw 恋愛に障害や危機感を出すことでドラマ性を高めるのは分かってはいるけれど麻美が本当に邪魔すぎるので登場させてほしくなかった。でも仕方ない。てかこれいつ終わるの?w
ストーリー・・・3
キャラクター性・・・4
画・・・4
演出・・・3
音楽・・・3
総合的な評価・・・3
総合点・・・20
ストーリー・・・3
キャラクター性・・・4
画・・・4
演出・・・3
音楽・・・3
総合的な評価・・・3
総合点・・・20
その着せ替え人形は恋をする Season 2 (◯)
本来2期ってのはそれだけで新鮮味が減ってしまうものだけどさすが原作ありの作品、楽しめた二期だった。とっかかりの文化祭は良い盛り返しになったし、女装レイヤーに造形レイヤーと新しい出会いが良いスパイスとなってちゃんと物語に絡めてくる。合わせによる集団コスで締めくくるラストも良かった。改めて海夢のキャラパワーは凄いなと。告白には至らなかったけれど三期があれば楽しみにしたい
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・4
演出・・・4
音楽・・・4
総合的な評価・・・4
総合点・・・24
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・4
演出・・・4
音楽・・・4
総合的な評価・・・4
総合点・・・24
出禁のモグラ (◎)
『鬼灯の冷徹』の作者なので期待は高かったが正直この設定で大丈夫かなと当初は心配もあった。しかし一話から楽しめ、クセの強い登場人物が続々出てきては掛け合いで沸かせてくれる、とにかく毎回があっという間だった。中盤では猫附家に話が寄っていくことでさらに視聴意欲が高まり、その勢いで八重子の実家の話へと流れては人魚伝説と鮫島家という謎解き展開に大きく興味がそそられる後半。しっかりと騒動を解決して終わってくれる素晴らしいフィニッシュだった。続編も期待したい
ストーリー・・・5
キャラクター性・・・4
画・・・4
演出・・・4
音楽・・・4
総合的な評価・・・4
総合点・・・25
ストーリー・・・5
キャラクター性・・・4
画・・・4
演出・・・4
音楽・・・4
総合的な評価・・・4
総合点・・・25
Turkey! (◯)
見る前はJKボーリング部の青春ドラマだと思っていた、しかし一話で覆されるインパクト。まさかの戦国時代タイムリープ作品だったとはw 騙されたことで見限った人やチープなタイムリープ作品だと決めつけて視聴をやめた人もいたかもしれないが、この設定でどこまでのものを見せてくれるのか自分は気になって視聴継続。結果として最終回は目頭を熱くするだけの良いものを見せてもらえたなと。
危機意識の低い現代人、かつ非力な女子高生が戦国時代に来ればあっという間に亡き者にされると思えるが、そこを過度に演出することなく、けれどある程度の怖さもちゃんと残した展開はアニメとして丁度よい塩梅になっていたなと。また、毎回きっちり起承転結があって作りの上手さを感じられる。細かいことを言えばツッコミどころはあるかもしれないが、そこはあくまでもエンタメと理解し、そこを補うだけの演出があったのでチープさは感じられずに済んだ。
まさか現代に戻れたのにまた行こうとする展開には驚いたなあ。麻衣たちより前にやってきていたのはお父さんだったんだね。ハルちゃんと寿桃のCVが同じだった謎も解明。素晴らしい締めくくりだった
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・4
演出・・・4
音楽・・・4
総合的な評価・・・4
総合点・・・24
危機意識の低い現代人、かつ非力な女子高生が戦国時代に来ればあっという間に亡き者にされると思えるが、そこを過度に演出することなく、けれどある程度の怖さもちゃんと残した展開はアニメとして丁度よい塩梅になっていたなと。また、毎回きっちり起承転結があって作りの上手さを感じられる。細かいことを言えばツッコミどころはあるかもしれないが、そこはあくまでもエンタメと理解し、そこを補うだけの演出があったのでチープさは感じられずに済んだ。
まさか現代に戻れたのにまた行こうとする展開には驚いたなあ。麻衣たちより前にやってきていたのはお父さんだったんだね。ハルちゃんと寿桃のCVが同じだった謎も解明。素晴らしい締めくくりだった
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・4
演出・・・4
音楽・・・4
総合的な評価・・・4
総合点・・・24
転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます 第2期 (◯)
神聖魔術の習得ってことで初回のアバンに登場した天使がラスボスかと思いきや早速仲間になる展開に思わず引っ張られた。謎神父による残虐行為、彼がラスボスだとその時点で認識しつつやはりこのぐらい嫌な存在でなければラスボスとしての倒し甲斐がないなと。
異世界転生作品のアニメ2期はわりと失敗になるが『第七王子』はしっかり新しい展開へと導いてくれるので楽しめた。私的には第15話のグール退治における3人の女性陣の活躍回は見た目にも華やかで楽しめたよ。ラストバトルはめちゃくちゃだけどこれぞ『第七王子』、ジリエルの仲間入りは三重詠唱のためだったんだなと。まさかのイーシャ教皇の誕生も良い結末になった。
謎仮面の登場で三期を予見させるね、もちろん見たい。
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・4
演出・・・3
音楽・・・3
総合的な評価・・・3
総合点・・・21
異世界転生作品のアニメ2期はわりと失敗になるが『第七王子』はしっかり新しい展開へと導いてくれるので楽しめた。私的には第15話のグール退治における3人の女性陣の活躍回は見た目にも華やかで楽しめたよ。ラストバトルはめちゃくちゃだけどこれぞ『第七王子』、ジリエルの仲間入りは三重詠唱のためだったんだなと。まさかのイーシャ教皇の誕生も良い結末になった。
謎仮面の登場で三期を予見させるね、もちろん見たい。
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・4
演出・・・3
音楽・・・3
総合的な評価・・・3
総合点・・・21
Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第2クール (◎)
実質7クール目でもネタ切れや単調さがなく毎回楽しく見られる作品。石化光線の爆心地にたどり着いたものの手に入れられたのは大量のメデューサのみで謎が深まるばかり。終盤にしてまさか石化光線が再び地球全土を覆ってしまう展開になるとは。そんな中で一人目覚めたスイカによる復活液の作成。簡単と思えたが実際に作っていたのは科学チームなのでスイカは知識ゼロ。千空のメモを頼りにしながら長い年月をかけて完成させる第23話「ひとりぼっちのサイエンティスト」は感動せずにはいられない。やはりこの世界で頼れるのは千空だと知らしめてくれた回だった。成長したスイカが美人でグッド!
マジで最終的に月まで行くことになるんだなあw
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・4
演出・・・5
音楽・・・3
総合的な評価・・・5
総合点・・・25
マジで最終的に月まで行くことになるんだなあw
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・4
演出・・・5
音楽・・・3
総合的な評価・・・5
総合点・・・25
アン・シャーリー (2cours)(◯)
大げさで演技がかった言動ながら明るくて喜怒哀楽の激しいアン、最初はそこに嘘でも含まれるのかと思いきや演技ではなく本音、単に大げさに見せる女の子だった。キャラデザは可愛らしく声も魅力的なので初回から引き付けられた作品。ストーリーもどんどん変化していくので毎回が楽しみになった。
ずっと子ども時代が続くかと思っていただけに、急な成長には驚かされたよ。明るさや独特な言い回しは子供の頃のままなので視聴意欲は下がらない。このままアンの成長を見守って行きたくなる気持ちに。
それにしてもギルバートはあれだけ拒絶されたりお断りされてきたのによく想いが続いたなとw 石板ぶつけられた時から二人は相思相愛になると思えたけどまさか最終話までかかるとはね。
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・3
演出・・・4
音楽・・・4
総合的な評価・・・4
総合点・・・23
ずっと子ども時代が続くかと思っていただけに、急な成長には驚かされたよ。明るさや独特な言い回しは子供の頃のままなので視聴意欲は下がらない。このままアンの成長を見守って行きたくなる気持ちに。
それにしてもギルバートはあれだけ拒絶されたりお断りされてきたのによく想いが続いたなとw 石板ぶつけられた時から二人は相思相愛になると思えたけどまさか最終話までかかるとはね。
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・3
演出・・・4
音楽・・・4
総合的な評価・・・4
総合点・・・23
怪獣8号 第2期 (◯)
鳴海隊長率いる第1部隊を中心に描かれるスタートで食いつき良し。9号のあまりの強さにナンバーズ2を装備した四ノ宮功すら勝てず、しかも吸収される始末。かなりの絶望感だけど漫画的にはいいね。
ナンバーズ6の適合者に選ばれたレノ、ナンバーズ10を保科副隊長と、識別怪獣兵器の安売り感もあるがそれぐらいの説得力がないと9号とは戦えないんだろうなあ。
仲間を助けるため命令を破って8号になるカフカ、そこの盛り上がりで終わるというw
3期はいつなのか、もしや劇場版じゃないよね?
ストーリー・・・3
キャラクター性・・・3
画・・・4
演出・・・3
音楽・・・3
総合的な評価・・・3
総合点・・・19
青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない (◯)
卯月の思春期症候群でスタートした2期、cv雨宮天だし可愛いのでグッと掴まれる。次に赤城郁実、ここでまさかの「もうひとつの可能性の世界」が作用してくるとは。さらに姫路紗良と思いきやすぐに症候群は解消され霧島透子へとシフトしていく。思春期症候群の物語は止まることがないため視聴も止まらない。
女子キャラはかわいいし謎めいた物語にも惹かれるため毎回が楽しめた。なにより作品の雰囲気が良いんだよね。
ED曲はその回でメインだった子が歌うというギミック、これもまた良かった。最終回は全員という仕掛けにもグッときたよ。
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・3
演出・・・3
音楽・・・4
総合的な評価・・・4
総合点・・・22
女子キャラはかわいいし謎めいた物語にも惹かれるため毎回が楽しめた。なにより作品の雰囲気が良いんだよね。
ED曲はその回でメインだった子が歌うというギミック、これもまた良かった。最終回は全員という仕掛けにもグッときたよ。
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・3
演出・・・3
音楽・・・4
総合的な評価・・・4
総合点・・・22
瑠璃の宝石 (◎)
見る前に思っていたよりも専門的な解説のある作品、それでいて素人でも何となく理解できる分かりやすさ。地道で粘り強い調査を繰り返す鉱物採集を明るく楽しく見せる作品だなと。
キャラクターの絵柄にむっちりな印象があって最初はこの絵柄はちょっと損しているかもと思ったけれど慣れてくれば問題なし。特筆すべきは鉱物や背景のリアルさで、とにかく作画の良さでもぐいぐい引き込まれる。
顕著だったのが第9話、序盤からキャラの動きが妙に滑らかだと思ったら全編が劇場版並みの作画クオリティ。水面の描きや木々の香りが届いてきそうな空気感、ダムの大きさが伝わる構図、とにかく色使や見せ方がいつも以上に素敵だった。
最終回では瑠璃が進むべき道に悩んでいる風だったけれど、石好きをずっと続けていたんだなと分かるラストカットに思わずグッときた。素晴らしい作品だ
ストーリー・・・5
キャラクター性・・・4
画・・・5
演出・・・5
音楽・・・4
総合的な評価・・・5
総合点・・・28
キャラクターの絵柄にむっちりな印象があって最初はこの絵柄はちょっと損しているかもと思ったけれど慣れてくれば問題なし。特筆すべきは鉱物や背景のリアルさで、とにかく作画の良さでもぐいぐい引き込まれる。
顕著だったのが第9話、序盤からキャラの動きが妙に滑らかだと思ったら全編が劇場版並みの作画クオリティ。水面の描きや木々の香りが届いてきそうな空気感、ダムの大きさが伝わる構図、とにかく色使や見せ方がいつも以上に素敵だった。
最終回では瑠璃が進むべき道に悩んでいる風だったけれど、石好きをずっと続けていたんだなと分かるラストカットに思わずグッときた。素晴らしい作品だ
ストーリー・・・5
キャラクター性・・・4
画・・・5
演出・・・5
音楽・・・4
総合的な評価・・・5
総合点・・・28
CITY THE ANIMATION (◯)
不思議すぎて理解が追いつかないあらゐけいいち作品を一般人にも楽しませるアニメに昇華させられるのは京アニだけ。そう思わせてくれる仕上がりだった。勢いやテンポ、間の使い方を一歩間違えれば退屈になりそうなところを上手に調理していたと思う。面白さがストレートに伝わる話もあるけどね。
メインcvに豊崎愛生、小松未可子、石川由依を持ってきたあたりもナイスだった
ストーリー・・・3
キャラクター性・・・3
画・・・3
演出・・・5
音楽・・・4
総合的な評価・・・4
総合点・・・22
メインcvに豊崎愛生、小松未可子、石川由依を持ってきたあたりもナイスだった
ストーリー・・・3
キャラクター性・・・3
画・・・3
演出・・・5
音楽・・・4
総合的な評価・・・4
総合点・・・22
ゲーセン少女と異文化交流 (△)
スタート3話ぐらいまでは”リリーちゃんかわいい!”で突破できたものの、ストーリーがマンネリでインパクトも弱いこともあってだいぶ視聴意欲が落ち目に。恋のライバルや強面の父親でそれなりに楽しませてはくれるがもう一歩ひねりがほしいかったなと。妹や委員長は良かった。特に委員長はもっとイジれた感じもするんだよね。演出的にもっとロリの強みを活かしても良かったのではと。
全体的に平和感で溢れているのでまったり見るには丁度よいのかな。OP曲かわいい
ストーリー・・・2
キャラクター性・・・2
画・・・3
演出・・・3
音楽・・・4
総合的な評価・・・2
総合点・・・16
全体的に平和感で溢れているのでまったり見るには丁度よいのかな。OP曲かわいい
ストーリー・・・2
キャラクター性・・・2
画・・・3
演出・・・3
音楽・・・4
総合的な評価・・・2
総合点・・・16
SAND LAND: THE SERIES (◯)
原作をジャンプで読んだのが2000年なので古い作品のイメージがあった。子供向けということもあって単調かと思いきや、世界観や物語に複雑さはなく楽しく見られる仕上がり。登場人物にも無駄がなく先が気になる展開、有料サイトの独占配信だったため全体的な質も高いことも視聴継続に繋がった。
国王軍の水源の話となる「悪魔の王子編」で終わるかと思いきや「天使の勇者編」もあってガッツリ作品を満喫できた感がある。
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・3
演出・・・4
音楽・・・3
総合的な評価・・・4
総合点・・・22
国王軍の水源の話となる「悪魔の王子編」で終わるかと思いきや「天使の勇者編」もあってガッツリ作品を満喫できた感がある。
ストーリー・・・4
キャラクター性・・・4
画・・・3
演出・・・4
音楽・・・3
総合的な評価・・・4
総合点・・・22
以上16本!
今回、◎評価を付けたのは5本
今回、◎評価を付けたのは5本
瑠璃の宝石
クレバテス
出禁のモグラ
ダンダダン 第2期
Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第2クール
クレバテス
出禁のモグラ
ダンダダン 第2期
Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第2クール
1/3も◎があれば上々なクールだ。ジャンル的にもバラバラなのがいいね、楽しめるクールになったと思う
<今期のこのシーンが好き!>
個人的に心に残ったシーンをピックアップ
個人的に心に残ったシーンをピックアップ
『その着せ替え人形は恋をする Season 2』
『Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第2クール』
『瑠璃の宝石』
ってことで秋クールでも楽しい作品に出会えることを期待したい!
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